2025年 10月 20日
明治の廣重・小林清親の光線画を観る 清親画帖2-2
明治の廣重・小林清親の光線画を観る 清親画帖2-2
本編は、明治期の浮世絵師・小林 清親(こばやし きよちか)の江戸から東京への変遷の様子を版画(光線画)で描いた作品、これを国立国会図書館蔵(NDLイメージバンク)のものより、あくまで趣味的に観ていくものです。
清親画帖 第2帙 31-52(明治13年)
清親画帖2 より
42・ 兩国花火之図

43・ 千ほんくい兩国橋

44・ 大川富士見渡

45・大川岸一之橋遠景

46・ 本所御藏橋

47・ 常盤橋内紙幣寮之図

48・ 萬代橋朝日出

49・ 橋場の夕暮

50・ [御厩橋雷雨]

51・五本松雨月

52・上野六角茶屋

京都の風に吹かれて
明治の廣重・小林清親の光線画を観る 清親画帖2-2 に続きます。

