2026年 01月 14日
京都の風に吹かれて 織田一麿の石版画を観る 4 東京風景 2
京都の風に吹かれて 織田一麿の石版画を観る 4 東京風景2
織田一麿(おだ かずま)は、明治期から昭和期の芸術家、版画家。
洋画を河村清雄(*明治洋画の先駆者のひとり)、石版画をオットマン・スモリック(*オーストリアの石版技士)、金子政次郎(*明治~昭和初期の版画家)に学ぶ。
「自画石版の織田一磨」として知られる。
代表作は、「東京風景」、「大阪風景」などがあり、主な作品は東京国立近代美術館などに収められている。(ウィキペディアより)
本編は、織田一麿の石版画の作品を、全て国立国会図書館蔵のもの(NDLイメージバンク)より、あくまで趣味的に観るものです。
● は、各、作品名に該当し、* は、投稿者の付記です。
●東京風景
06・日本ばし

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07・目白阪下

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08・小舟町河岸

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09・待乳山から墨田川

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10・柳橋之雨

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11・駿河台

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12・和田倉門

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13・大根河岸

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14・小日向大日堂

京都の風に吹かれて 織田一麿の石版画を観る 4・東京風景3

