2026年 01月 20日
京都の風に吹かれて 森 寛斎の「遺芳」を観る 3
京都の風に吹かれて 森寛斎の「遺芳」を観る 3
本篇は、「遺芳」森寛斎[画] 森寛斎翁卅三回忌追悼会、大正15年
を 国立国会図書館蔵のものより、あくまで趣味的に観るものです。
森寛斎は、幕末から明治時代にかけて京都を中心に活躍した絵師、日本画家。
21・栁下羊

22・四君子 対幅

23・新樹瀧
群猿 群鹿 三幅対の内

24・新樹瀧
群猿 群鹿 三幅対の内

25・新樹瀧
群猿 群鹿 三幅対の内

26・(右) 公使
(左) 三十六俳仙

27・欵乃一聲

28・渓屋観瀑

29・壽老

30・瀑布

京都の風に吹かれて 森寛斎の「遺芳」を観る 4 に続きます。
毎日、絵を掲載して、凄いなと思っています。
写真を撮ってのせたものとは思われません。
これだけの量の絵を見ているですね。
私のブログに、コメントありがとうございます。
高札は実際のものではなく、説明文でした。

